kasumi boosted

キュアはず新ステージ開放もしたしこの機にフレンド募集です。よろしくお願いします〜
cmhemn

「白あん」が入っているっぽいです。

プリアラ勢の着物姿が観られたので(一人袴だったけど)、ここで歴代のプリキュアの着物姿を。 precure.ml/media/okNauTjihY-kt

プリキュアの香水といえば、かつてはこんなのがありましたよ。
bandai.co.jp/catalog/item/4543
<香りはそれぞれ、キュアブロッサムの香り、キュアマリンの香り、キュアサンシャインの香りです。> precure.ml/media/AptXNw854HwWl

ジャンボカードダスは順番に出てくる仕様なので、良心的なのです。

東映アニメからは「ワンピース」「ドラゴンボール」と並ぶ「主力IP」と言われ、

バンダイからはガンダム、仮面ライダーと並ぶ「定番IP」と言われる。

プリキュアも立派になったものです。

先日のバンダイの決算時には
プリキュアはガンダム、仮面ライダー、戦隊と並んで「定番IP」と明記。

東映アニメの決算発表がありました。(数値は来週)

決算短信の中でプリキュアは「主力作品」と明言されています。

東映アニメにとってプリキュアはワンピース、ドラゴンボールと並ぶ主力作品。 precure.ml/media/QYR7pj0jONGjS

以上、マストドンの使い方練習しがてら、ブログとかツイッターで書かない事を書きました。
ツイッターと違って長文を思うままに書けるのよいですね。
推敲せずに思うまま書けちゃうのは利点でもあり欠点でもありますが・・。
LTL汚してすいませんでした。
元にもどります。

プリキュアの数字のお話 その7 

それよりも、

今回も決算短信で

「国内においては、「機動戦士ガンダム」シリーズや「仮面ライダー」シリーズ、「スーパー戦隊」シリーズ、「プリキュア」シリーズなどの定番IP商品が好調に推移」

との記載がありました。

プリキュアというコンテンツは、ガンダム、仮面ライダー、スーパー戦隊と同列で語られるレベルの「定番IP」とバンダイは認識している様です。

決算短信に「プリキュアは定番IP」の記載があるうちは、(多少売り上げ落とそうとも)そうそう簡単にプリキュアが終わることはないと思われます。

その点は安心して良いと思います。

プリキュアの数字のお話 その6 

とはいえ、アプリはどうなるかわかりません。

あまり追加キュアとか大型アップデートとかを「期待しすぎる」のは、精神衛生上良くないので、ほどほどに期待しておくのがいいのかな、と。

プリキュアの数字のお話 その5 

あと、もう1つ。

バンダイのプリキュア数値には
「トイホビー売り上げ」と「グループ全体」の2つがあるのです。

トイホビーは玩具、アパレル、文具、生活用品、ガチャポンなど

グループ全体は、それプラス、アニメ自体とか音楽、映像作品、3DSのゲームとか、ソシャゲとか、イベント事なんかも入ります。

で、今回のプリキュアの来期の計画数値をみると

グループ全体の計画値 80億
トイホビーの計画値 80億

と、全く同じなのです。

つまり今年のプリキュアはトイホビー売り上げ以外の売り上げが計画に入っていないのです。

これはつまり、今年も3DSのプリキュアゲームは発売されないだろう事が予測されます。

また更にいうなれば、

「キュアぱず」もバンダイナムコエンタテイメント管轄なので、

(あんまり言いたくないのですが)
「キュアぱず」も大きな売り上げが期待されていない(=大型アップデートとかは無い)ことが伺えます。

関係ないですけど、「長文を書ける」ってこんなにも素晴らしい事だったとは!!

プリキュアの数字のお話 その4 

あと、2017年のプリキュアのトイホビーの計画値は80億。
(もちろん、状況により上方修正、下方修正かかるかもですが)

好調だった「魔法つかいプリキュア!」よりも今年の「キラキラ☆プリキュアアラモード」の売り上げ増を見込んでいますね。

計画値80億のうち、前期40億、後期40億の計画です。

前期(4~9月) 40億
後期(10~3月) 40億の計画です。

昨年の実績が
前期(4~9月)36億
後期(10~3月)39億 合計75億だったので、

プリアラは
前期(4-9月)で昨対4億増
後期(10~3月)は昨対1億増の見込み計画です。

つまり、「プリアラ」は「魔法つかい」と比べて、
秋までは昨対を上回る計画なものの、
秋以降(クリスマスシーズンと新プリキュア)は、そこまで昨対比較で「伸ばそうとはしていない」という事がこの時点で伺えます。

ですので、秋以降数字が伸びなくても安心してください。
計画通りです。

プリキュアの数字のお話 その3 

で、2016年は数値が良かったことは間違いないのですが、ここからはちょっと問題点です。

2016年の「通期計画」は77億だったのですよね。

つまり、決算数値75億ってのは、すばらしい数字ではあるのですが「計画値には届いていない」のです。

2017年2月に発表された計画値が77億だったので、その後の2017年1~3月の数値、つまり「プリアラ」の初動がバンダイの期待値に届いていなかった可能性があるのですよね。

もちろん、1~3月の数字自体は昨年を上回っているので良い結果なのです。

ただバンダイはもうちょっとプリアラ玩具の初動を期待していた感じが決算数値から伺えます。

プリキュアの数字の話 その2 

そういう意味でもデータカードダスがほとんど売り上げに貢献していない状況での、2016年のトイホビーの売り上げアップは結構すごい事だと思われます。

(YP5~フレッシュ、ハートキャッチあたりまでは、このDCDのカード売り上げがかなりトイホビー売り上げに貢献していたハズです。)

なにはともあれ、「魔法つかいプリキュア!」は女児に受け入れられたのは間違いないと思います。

プリキュアの数字の話 その1 

数字の話をがイヤな方もいると思うので、この形で書きます。

2016年のプリキュアの決算数値が出ました。
トイホビー売り上げ75億円でした。
これは2015年度の66億から9億上げ昨対で113%と好調に推移しました。

(期間は2016年4月~2017年3月までの数字なので、魔法つかいプリキュア10ヶ月分と、キラキラ☆プリキュアアラモードの開始2ヶ月分です。)

プリキュアトイホビー売り上げが好調に推移した要因としては「おしゃべり変身モフルン」「リンクルスマホン」などの好調も上げられますが、
1つ2つの玩具の好調だけで数字は上がらないので、トイホビー全体として数字を底上げしたものと思われます。

(トイホビー売り上げは、玩具の他、ガチャポン、生活用品、文具、アパレルなども含みます。これらも好調だったのでしょう。) precure.ml/media/OYkAn9PQmnpJ6

2016年のバンダイのプリキュア決算の数値がでました。

しかし、数字の話がイヤな方もいるでしょうから、以後はテキスト隠して書きます。

観たい方だけご覧ください。
(ブログにもツイッターにも書かない事書こうかと思います。)

ってな感じで♪
「あなたが大好き!」って
誰かが思ってる。
「大切だよ!」ってneed you!
かみしめ生きてるよ


って本当にすごく良い歌詞だと思う。

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