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姫プリが名作足り得たのは、もちろんいろいろな理由もありますが、作品のテーマ(のひとつ)である「夢」に対して敵味方の立ち位置がブレなかったと言うか、軸がしっかりしていた部分があると思うんですよね。

はぐプリも、少し前から顔を出している「時」の概念、時を進めて、未来を目指したいプリキュアと、未来に絶望して時を止めたい(今日のおばさんなんかまさにそう)クライアス社の対立軸をもっと鮮明にしたほうがわかりやすく、面白いと思うんですけどね。

あ、この「面白い」はあくまで主観であり一般論です。

@mitsuguv そうですね。クライアス社の時を止める作戦を何話かに一度の中規模イベントにして、作戦を防ぐたびにはぐたんが成長していく…みたいな設定にしたらわかりやすかったかもです。

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